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栗の渋皮煮

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旅行中、いろんなものをいただきましたが、
結局、いちばん美味しかったのが、コレ。

栗の渋皮赤ワイン煮。
友達のお義母さんが、作っておいてくれたもの。

手を掛けてくれた一品です。

上品な甘さとワインの香り。
あぁ、赤ワイン、懐かしいぞ、この香り!

宿での朝食に、天然酵母のパンを買い込んでたんだけど、
この栗をはさんだり、ワインの煮汁に浸して食べたら、
本当に美味しかった。

栗って、どうしても鬼皮をむく手間を考えると、
手を出しにくいもの。

毎年、栗が店頭に並ぶと、
「今年は、食べさせてもらえるかなー」ってカズがつぶやくんだけど。

今年も逃してしまったね、ごめんごめん。
来年こそ、ね!

お義母さん、本当にありがとう。
「いただきました!」

※飯田の方は、「ごちそうさま」じゃなくって「いただきました」
 って言うんだね。

Om Shanti.

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手かぁ

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これまた、お義母さんの作品。
つやつやの梅干しです。

「なんでこんなにキレイな色が出るんですか?」
って聞いたら、あっさりひと言、

「手よ!」

「へ? 手?」

「うん、私の手は、よー色が出る手なんよ」

手で色が変わるかぁ。
そう言い切られると、ものすごく納得。

手作りって、その人の味が出るもの。
つまり、その人自身のもの。

その手が違えば、料理の味ってのは違うはずで。
その個性がすばらしい、ってことだもんね。

私も、私の色を探求します!

そんな気持ちにさせられた、母のひとこと。
重みがある。

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そしてもちろん、とても美味しかったです。

Om Shanti.

『長姫神社』


長姫(おさひめ)神社

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早朝、霧深い境内で、気持ちよくヨガしてたら、
「たっくさん、息、吸ってってな」って声をかけていただいた。

うーむ、わかってらっしゃる

この日、朝の気温は、8℃くらい。

飯田は、朝の冷え込みが厳しく霧深い日ほど、
よく晴れるということ。
この日も、10時ごろから雲が晴れ、真っ青な空、快晴。

杉の木に囲まれた、清らかな場所。
飯田城跡ということもあり、由緒ある地なんだろうね。

寒かったけど、気持ちよかったなー。

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で、こちらの稲荷さんにお参りしてたとき、
やぐらの後ろに、ピョーンって飛ぶ白い影が!

うわ、まさか、白狐???

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と思ったら、ふつうのニャンコだったよ。

ひとり、どきどき、にやにや。
はぁあぁぁっぁ、びっくりしたー!

Om Shanti.

『のんび荘』

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風情たっぷりのこのお宿。
名前もいいよね、『のんび荘』…。
いやおうなく、のんびりしそう。

でね、本当はここに泊まろうかと思ったんだけど、
お部屋に鍵がない、という点から、
「女性が泊まるのはちょっと」と、
関係各位からの反対をうけ断念・・・。

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当の泊まる本人は、各地での安宿経験で培われた図太さで(?)
いたってヘイキ、全然大丈夫そう!って感じだったけど。

まぁ確かに、お部屋には先住民(虫)がいたけどね。
私たちは、お邪魔する、という感じ

でも結局は、キレイな温泉旅館に泊まることにしました。

ということで、『のんび荘』へは、
お蕎麦を食べに行って中を見学させてもらった。

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この張り紙、いい!

幻の『のんび荘』。
なんか、心に残る宿でした。

Om Shanti.

工房 『屯』 -TAMURO-

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この方、すてきでした。

飯田市の郊外の高台の上に建つ、
ステキなお蕎麦屋さん、『屯』(TAMURO)

人が集う、たむろす場所、という思いを込めて、
このメーミングにしたんだって。

上の写真は、そんなストーリーを語りながら、
私たちを見送ってるオーナーさん。

三浦半島出身の彼、サラリーマン時代に出張で飯田を訪れ、
気に入ってしまい、脱サラしてそのまま移住。

趣味だった蕎麦打ちと陶芸を活かして、ここにお店を
構えたんだって。

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黒大豆の豆腐は、ふんわり柔らかくて。

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そしてこのお蕎麦。
細い、繊細、でいて味や香りがしっかりと濃い。

他には三浦半島直送のまぐろの刺身、がんもなど。
実はがんもを食べるの楽しみにしてたんだけど、
エビ入りということで断念。

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あとから知ったことですが、店内のテーブルや椅子も、
オーナーさんの手作りだとか。

才能豊かな方って、いるもんですね。

ここは、昼間の眺望がすばらしいようですよ。
夜に伺ったので、景色は楽しめなかったけど、
満天の星空、満喫しました。

すてきな、居心地のよいお店。
今度、飯田に行ったときは、ランチでいこう。

ごちそうさま。

Om Shanti.

市田柿

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「柿すだれ」

2年前のある日、シバナンダのクラスにいらしたNさんが、
「これ、おいしいんですよ」と差し出したそれが「市田柿」。

内心(ゲ!干し柿だ

実は柿が苦手だった私。
干し柿なんて、食べれたモンじゃない・・・。

なんか、おばあちゃんの食べ物、ってイメージで、
グジュっとしてて、ネチョーと甘くて、うーん、なんとも微妙・・・。

(どうしようかなぁ・・・キライって言っちゃおうかな)と
考えながらも、なんとなく言いづらくて、

「じゃ、おひとつ」と言っていただいてみた。

恐る恐る、ひと噛み。

おっ! おいしい!!!

「ちょっとー、みんな、これおいしい!!」って
大騒ぎしたのを覚えてるなぁ。

こうして、食べず嫌いをひとつ克服した私、
それ以降「市田柿」は私にとって欠かせない「冬のお供」。

そしてなんと、ここ飯田が「市田柿」の産地とのこと。

行く前に、飯田出身のカッパさんから、今頃干されてるよ、って
聞いてたから楽しみにしてたんだ。

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市田柿、もともとは、伊那郡高森市の特産品。
でも、信州南部一帯で採れたものを、そう呼ぶらしい。

専門農家さんでは、小屋の2階に、何百、何千?
という数の柿たちが、所狭しとズラリ並んでぶら下がってた。

滞在中、みごとな快晴だったから、
窓を開けて風通しをよくし乾燥させてたんだね。

飯田って、早朝の霧がすごく深くて気温も低いんだけど、
その霧が、柿に適度な湿度を与えて、
独特の「もっちりねっとり感」が増すんだって。

なんか、特別なことじゃないかもしれないけど、
こうやって、食べ物の生まれ故郷を知ることで、
ずっと身近になった感じがする。

今年からは、市田柿を食べながら、この景色を思い出せる。

あと一月ほど干されて、12月ごろから出荷が始まるのかな?
店頭に並ぶ日が待ち遠しい。

Om Shanti.

木々の声

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山頂の白樺の木。

とても凛々しくそこにいた。
思わず抱きついて、耳を、頬を寄せてみる。

内なる命を感じたいと思う。
そこに何かを聴きたいと思う。

聴こえるか、
聴こえないかは、
どうでもいいんだ。

私は、聴きたいと思う。

だから、抱きついてみる。

そして、聴こえた、と感じる。
それでいいんだ。

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Om Shanti.

神々しい山

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長野県飯田。

たかこが嫁いだ地へ。
ともこと一緒に。

たくさん食べて、たくさん笑って、
たくさん湯につかり、たくさん寝た。

2泊3日、とても気楽な時間。

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標高1900m、しらびそ高原から見た南アルプス。
(登ったんじゃなく・・・車で連れてってもらいました)

太陽が近かった。
山々が美しかった。

すべてがまぶしかった。
神々しかった。

Om Shanti.

越生「黒山三滝」「役の行者」

先日の鎌倉ハイキングから、「山・森」熱が冷めやらず・・・
今度は、埼玉県越生の山へ、カズと一緒に行ってきたよ。

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まずは、お地蔵様や熊野神社の神様に、
今日、ここに連れてきてくれたお礼、
そして、今日の無事を祈ります。

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この数日の雨の影響ね、水の量が多い。
迫力ある夫婦滝、「男滝・女滝(おだき・めだき)」

本当はもうひとつ「天狗滝」っていうのがあって
「黒山三滝」なんだけど、あまりの水量で近づけなかったんだ。

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もともと、滝好きの私。
生徒さんに「滝に行くんだぁ」って言ったら、
「打たれにですか?」って言われたけど

うん、滝を見ると、打たれたい、と心底思ってしまう。

そしてこの滝は、古くから、修験者の修行の場、
山伏たちが、打たれてたんだろうね。
そんなエネルギーが満ちてます。
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ぷはは、合成写真みたい!
いやぁ、カズも打たれる姿が似合うよなー。

しぶきが舞い上がるその場のプラーナ、
身体を包み込んで、浄化してくれる感じ。
呼吸を深めると、肺の中だけじゃなく、
体中がしっとりと湿ってくる。

あぁぁっあーーー、きもちイーーーー!!!!

来たとたん、離れがたい。
ここに座って瞑想してたい!

そんな私を「はるーた行くよ」と、
現実に引き戻してくれるカズ。

さぁ、ハイキング、スタート!
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と、いきなり、役の行者(えんのぎょうじゃ)というサインが。
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「行者様の石像があるらしいよ」とカズ。

「近いの?」
「ん?わかんないけど、ちょっと行ってみる?」

「うん行く。行者さまのお姿は、見てみないとね!」

と、地図も持っていない私たち、お気楽にコース変更。

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おおー、いきなりロープ

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登はん!?

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行けども行けども、あらら、傾斜はますばかり。

「あとどのくらいかなー」というカズに、

「先を思わず、いま、この瞬間の一歩に集中するんだよ」
「呼吸を感じてね」
「吐く息で余分な力抜いて」

と、ヨギック登山を伝授(?)

はは、けっこう必死。
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途中、足元に夢中になりながら、
登山道がそこにあるにも関わらず、ケモノ道に突進しようとする私。

「はるーた、そっちじゃないよ、こっちに道あるよ」

あはは、私らしい!
夢中になって、自らシンドイ道を突き進もうとする、
後から、なんだ、もっとラクな方法あったじゃん、

なんてことあるからね。
登山からも自分のあり方が見えてくる!? 

そして、登り続けること1時間半。
気がつけば、ハイキングじゃなくって登山になってました。

ねぇ、石像とかいって、ちっちゃな石碑が転がってた、
とかだったら笑えるよねー、って言ってたら、

じゃーん、
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はい、立派な石像でした。

山岳修行の開祖、役行者さま、鬼神を2つ引きつれてます。
後は仙人になり、空に舞っていった、とのこと。

穏やかなよいお顔をされてました。

ここで、しばし休憩、持ってきたおやつを食べて下山です。

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しだに覆われた山肌にそびえたつ杉の木。

このあたりの山には広葉樹がなく、
ちょっとシャープで寒々しい雰囲気が漂う。
それがまた、潔くて心地よかった。

はぁ、往復4-5時間の山登り。
ビギナーの私たちには、十分な道中でした。

そして、車を止めたところに戻ると、
かわいらしいカフェが。

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Die Sonne. ドイツ語で「太陽」という意味。

スーリアがここで待っててくれたんだ、と思ったらなんだかうれしい。
コーヒーをいただきながら、カフェのオーナーさんとおしゃべり。

時間は、すでに15時をすぎたあたり。

そこからは、車で「顔振峠(こうぶりとうげ)」へ。
本来、ここが、今日の目的地だったんだけどね。

秩父の山々が一望できる、すばらしい景色。
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ここで、ようやくお弁当ひらき。

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さぁ、これから、山麓にある古民家ギャラリーへ。
知り合いの墨絵画家、Leikoさんに招かれたイベントに向かいます。

Om Shanti.

私たちは「自然」

「はるさん、食べてばっかり~!
ってみんなに言われたけど、事実なので仕方ない・・・。

ということで、食ネタはそろそろおしまいね。

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ココは、島のちょうど南東にある「イナラハン天然プール」。
サンゴに囲まれてて、中はとても穏やか。
ここでもシュノーケリング遊びしましたよ。


私のダイビング歴は、たったの5年ほど。
タイとバリで、数本ってレベルの超ビギナーダイバー。

ちなみにカズは若かりし頃ダイブマスターとして仕事してたから、
もうわかんないくらいのキャリアがある。

そんなんで、私も最初はタンクしょって深く潜るのに憧れてたし、
それも楽しいって思ってたんだけど・・・。

2年前バリで潜ったとき、なんか海のエネルギーが強すぎる、と感じ、
ふたりとも「もうタンクいらない。シュノーケリングで十分。」と
思うようになってしまったの。

もっと気楽がいいね、って感じ。

なので今回もホテル前のビーチからエントリーして、
目の前に浮かぶ島までのおよそ400mくらいの往復が、
もっぱら、朝夕の海のお散歩コース。
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朝ヨガをした後、ふたりで魚たちの朝ごはんを覗きに、
シュノーケルをつけて、海の世界に潜り込む。

耳を澄ますと、あの音が聞こえてくるんだ。

シャクシャク、シャク・・・

ふふふ、かわいい。
魚たちがゴハンを食べる音。

そして目を凝らして泳ぎ進むと。
あー、いたいた、キレイな魚たちが夢中でゴハンを食べてる

私たちは、体の力を抜いて、心を静めて近づいていく。
魚たちは、一瞬身構えるけど、こちらに殺気がないことに気づくと、
そのまま食べ続ける。


私はヨガのおかげで、魚たちとの距離がすごーく近くなった。

毎回、カズが言ってくれるんだけど、魚たちがどんどん私に、
近づいてきてくれるようになってる。

今回は、確かに、自分でもそれを感じた。
今までよりずっと魚が近づいてくる。

手を差し出して「おいでおいで、一緒に遊ぼう」と話しかけると、
私の指を突きにきたり、手の周りをクルクル泳ぎまわったり。

さよりの群れなんか、私の頭上をずっとついてきてくれた。

今まで見つけられなかったような小さなコたちや、海底の砂に
隠れてたカレイに気づけたり。

これも、自分がリラックスして、肩や首筋の力が抜けているから。
呼吸がゆっくりと穏やかにできてるから。

泳ぎながら、力づくで腕をかこうとしたとき、すぐに、
「あっ必要のない力みが生まれてる」と気付けるようになったから。

水の中で、どんどんリラックスしてくると、水と一体になれるんだ。

こんな気持ちのいいことはない。
自然と一体になるということを、身をもって、体感できる瞬間。

魚とおしゃべりできた、一緒に遊べた!
なんて心わくわくする瞬間。
時間を忘れて海の中にいる子供のような気持ち。


そしてね、私はこれが一番大きいような気がしてるんだけど…。

それは、アヒムサの実践。

私はヨギーとして、もちろん人として、
いろんな意味で、アヒムサを実践しようと心がけてる。
食に関してもそうだし、自他への愛を持つこともそうだ。
自他を傷つける行為を減らすよう、日々気をつけてる。

そして、虫を殺さなくなった。
蚊もハエも蜘蛛もゴキブリも、できるだけそのままにしておくか、
捕まえて逃がすようになった。
これは、アヒムサを主張してるのではなく、
なんというか・・・、できなくなっちゃったんだ。
殺せなくなっちゃったんだ。

それは、インドで茶羽ゴキたちに囲まれて列車に乗ったあの日から、
ゴキたちも命なんだと、思えるようになったんだ。

インドで、ハエにたかられて瞑想したあの日から、
ハエは危険じゃない、不潔っていったってそんなひどいもんじゃない、と
思えるようになったんだ。

そんなことをしてたら、虫とも話せるようになってきた。

ハチが顔に止まっても、静かにしてれば、
そして「刺さないでね、痛いから」って話しかけて待ってれば、
そのハチは飛び立つってことを知ったから。

ゴキに「人に見つかると殺されるよ、早く逃げな」というと、
スーといなくなってくれることに気付いたから。

アヒムサの実践は、自分から無意識に発する殺気をなくす気がする。

自然の中で生きてる、いつも命の危険にさらされながら命を全うしてる
生き物たちは、その殺気を感じる力が強い。

だから、隠しようがないんだと思う。

自然の中にいると、そんなことを実感できる。
そして、その生き方は間違ってないよ、とまた自然が言ってくれるんだ。

私たちは、自然の一部。
というか、私たちは本来が「自然」なんだよ。

大いなる宇宙のすべてが、この肉体の中に小宇宙としてある、
という事実を、日々、実感しながら生きていくこと。

人としての命を全うするために、
私は、それが基本だと思っている。

こんなことを、また、自然から教えてもらったんだ。

Om Shanti.


プロフィール

はる

Author:はる
はるです。Sita(シータ)はアシュラムでいただいたスピリチュアルネーム。とても気に入ってます♪

ヨガを通して、ありのままの素の自分に出会える喜びを感じています。
現在、下北沢にあるクリパルジャパン-Yoga of Life-、Yoga Kutir『涼亭』(清澄庭園)、他に、ママとベビーのヨガサークル、NPO活動としてシニアヨガ、企業での福利厚生など、幅広い年代へヨガをシェアすることをライフワークとしています。

2012年4月、東京を離れ神奈川県の相模湖、藤野エリアへ移住。かねてからの願いだった自然と共存する暮らしにシフトしました。

・07.10月北インド・ウッタルカシでシバナンダヨガのTTCを修了。
・08.10月東京でクリパルヨガ教師養成コース修了。
・Yoga Fitシニアヨガ教師養成講座修了
・トラウマ アプローチ ヨガティーチャートレーニング修了
・クシマクロビオティックアドバンスト修了

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