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「ゆるし」

YTT初日に、コース参加に対する意図を設定するワークをやった。
あのとき、ふと浮かんできた言葉「ゆるし」

なんでこの言葉だったんだろう。
無意識の中から浮かんできた感覚。
きっと、私の深いところで望んでいたことなんだろうね。

1ヶ月間、この言葉に助けられ、突き落とされ、そしてまた救われた気がする。

さて、ダレを許すのか。
お父さん?お母さん?お父さんのお母さん?
過去私を傷つけた人たちすべて?

ううん、私自身?
お父さんに反抗した私?お母さんを否定した私?
たくさんの人を傷つけた私の過去の行為すべて?
そして自分自身を傷つけた私?

さて、許すってどういうことなのか?
その行為を大目に見ることでも、なかったことにしてチャラにすることでもない。

じゃなんだ?
受け入れること?愛すること?
もう済んだことだと、過ぎ去った過去のことだと、ただ知ること?

こんな問いかけばかりしてた。

でも、この「ゆるし」というキーワードは、間違いなく私にとって、
ともて大きな意味がある。


私が過去に戻るとき。
そこに何があるのかな?

私は過去の家庭内の出来事をとても恥じていたし、
そしていまも続く過食嘔吐に強い罪悪感を感じていたので、
誰にも話さずに生きてきた。

でも、本当は誰かに話を聞いてもらいたくて、優しくなぐさめてもらいたくて、
「大変だったね、可愛そうに」と言ってもらいたくて仕方なかったんだと気付いた。

私の中に住むインナーチャイルドが、その愛情を求めてて、
何度も何度も顔を出しては、泣き崩れたり、ときには強い怒りとなって、
私の心と身体を、ガチガチにしてたんだ。

泣きじゃくったり、怒りをぶつけることで、抱きしめてほしいと訴えてた。

そして、謝ってもらいたい、と心の奥底で願っている自分に出会った。

ハァ~。
呼吸呼吸。
リラックスして、感じて、観て、委ねよう・・・

そう、ここで「ゆるし」が生まれるんじゃないかと思う。

「もういいんじゃないか」と。

小さくてかわいそうな晴美はもういないんだよ。
被害者としてふるまうのはもうやめよう。
いまを幸せに生きることに、フォーカスしようよ。
いまにいれば、心はとても穏やかだよ。
いつまでもそこに留まることは、自分を苦しめることだよ。

恥や罪悪感、苦しみや寂しさを手放すことが、
一番自分をラクにする方法なんじゃないかな。
それをゆるしと言うんじゃないかな。

インテグレーションは、まだまだ続く・・・。

Jai Bhagwan.
Om Shantih.

私は自然体です

そして3回目のプラクティスティーチ。

混乱したままの頭は、準備や練習に全然集中できなくて、
いつもの癖の"うまくやらなきゃプレッシャー"も感じちゃって、
前日は過食嘔吐でヘトヘト。

だけど、2回目のプラクティスティーチでの学びから、
プランは幹と大きな枝だけ、あとはその場でフレッシュな枝や葉が生える
と信じて、場合によっては、大きな枝さえも切る、と決めていた。

だから、クラスの大枠を決めて、あとは生徒を見ながら感じたままにやる
しかない、って覚悟を決めたの。で、早々に寝ちゃったんだ。

当日は、直前まで吐きそうなくらい迷って不安で緊張してたけど、
いざ始まったら、あっという間に1時間で、緊張どころじゃなかったね。

みんなから愛情タップリのオファーリングももらい、そして何より、
腑に落ちるアファメーションが出せたことで少し気分がよくなった。

最後のアファメーション

「私、はるは、自然体です」

私は自然体でいたい。
本当にそうで在りたい。

そのために、私はいまこうしてヨガをしてるんだと思う。

3回目のティーチングが終わると、あとはタレントショーと修了式を
待つばかり・・・

Om Shantih.


混乱

チャクラヨガのプラクティスで、第2チャクラからのメッセージを
ドーンと受け取ってしまい、かなり凹みまくった日。

あまりに衝撃的な記憶や思いが湧き上がり。

あぁあぁぁぁ、ソコなんだ、私の中の一番硬いシコリは、って感じたら
涙止まんなくなっちゃって。

とにかく家に帰ってきて、布団にもぐりこんだ。

そして翌朝、瞑想の中で感じたことは、
過去誰かにされた行為ではなく、私自身がした行為にフォーカスする
時期がきたんだ、ってことに気付いたの。

だからこそ、少し力強さみたいなものを感じながら、
スタジオに行ったんだよね。

そしたら、なんとその日のワークは、ヨガセラピー。

えぇぇっマジ?
まだ開かせますか・・・ちょっと休ませてよぉって感じ。

で、アンノジョウ、撃沈・・・。
脚上げのアーサナで、グズグズになるまで号泣でした。

いま何が起きてますか?って言われても、いまになんていれません。

正直、めちゃ苦しかった。

心身ともにかなり混乱状態。

そして翌日の筆記テストに向かってったんだ。

ホント、怒涛の日々だった。


留まれない私

2回目のプラクティスティーチが終わったあたりから、
かなり凹みまくってたよね。

自分のイヤだと思ってる癖にたくさん出会った時間だった。

みんなと同じでいなきゃと気にするばかり、全然正直になれず、
ありのままの自分を表現するタイミングを逃したり。

考えすぎて息苦しくなってくると、サッと鎧をまとって頑なになって、
自分の中に閉じこもろうとしたり。

すぐに過去に戻ってしまう私。
小さなころの私の姿、父の暴力、働く母。
過去のとてもイヤで恥じる自分の行為、そしていまだ続く過食嘔吐。

ともに学んでるみんなとシェアできることに喜びを感じながら、
どうにかこうにか、今日も"新しい1日"を迎えようって思いながら、
スタジオに足を運んでたね。

今に在ること、ありのままの状況を受け入れていくこと、
このことを日々学びながら、そこに留まれないアタシってダメなヤツ・・・。

なんて思ってた。


内臓に笑顔を♪

YTT直後から、過食スイッチがON。
まじヘコむね~。

1ヶ月間、ほとんど摂りいれてなかった砂糖やら添加物を、
一気に食べたとたん!
上唇の輪郭あたりが真っ赤に腫れてカサカサになっちゃったの。
痛いし、見た目もヤダし、ハ~って気分。

で、昨日、鍼の田中先生のトコ行ったとき、
「過食で胃にきたみたいです」って言ったら
上唇の上のほうはすい臓の疲れだね、って言って、すい臓のツボを
グイって押されたら、ギャーってくらい痛かった。

あはは、アタリです。

ただ、胃とすい臓はとても近いから、同じなんだけどね。
急激に食べることで、血糖値レベルを安定させるために、すい臓が
疲れちゃったんだなぁ。

ゴメンね、アタシのすい臓ちゃん。

でもね、田中先生、私が過食嘔吐してるって聞いたらとても親身に
心配してくださって・・・
「内臓が泣いてるよ」って言うのよ。

そして伝授してくれた『内蔵機能を高める秘儀』!

「自分の内臓の形を思い浮かべて、その臓器、すい臓が笑顔で
いるように、ニッコリ顔を書いてあげなさい。肝臓も腎臓も、心臓も。
ひざが痛ければ、ひざに笑顔を書いてもいいよ。」

コレ、中国医学の本で紹介されてる方法なんだって。
先生も、「ボクはこれは真理だと思うね」って言ってたけど、
私もそう思った。

実際帰りの電車の中でやってみたら、なんというか、身体の内側が
和らいでいくのを感じたんだよね。

ヨガってるときに感じる、あの和らぎと同じ。

肉体に愛情を、その方法として、笑顔を使うって、とてもキュートだし、
なんか優しいよね~。

だから、これから過食しちゃったときも、ただ後悔や羞恥に押しつぶ
されるんじゃなくて、内臓たちのことを労わる気持ちをもって、
身体の内側に笑顔を増やしていこうって思った。

田中先生、ありがとう。

Om Shantih.


終わっちゃった。

YTT、終了。

思えば、中盤から本格的なエッジ入り。

家に帰ってきてからパソコンを立ち上げるなんて余裕もなくなり、
毎日、少しずつでいいから書き溜めておこうと思ってたジャーナルも、
途中で止まっちゃってたね。

まぁ、仕方ないさ。
まじ、そーとー、テンぱってましたから・・・

最後の方なんて、「はるさん、怖いよ」ってくらい、心は閉じちゃうし、
本当に苦しくて、もうそこにいるのが精いっぱいって感じだった。

でも昨日、ついに感動のフィナーレ!

この身体のどこにそんなに涙があるの?
どこでそんなに鼻水作ってんの?
ってくらい、グジュグジュになりながら、修了証をいただきました!

今回のYTTは、ティーチャーになるための勉強、っていうんではなく、
ただただ、どっぷりとクリパルヨガを体験する時間だった。

そう思う。

クリパルヨガって、すごいことやらすよなー。

そんな実感をヒシヒシ味わいつつ、

今日からさっそくシバナンダのクラスをやってきました!

あはは。

ちょっと時間かけつつ、この1ヶ月の体験を書いていこう。



Day16 of YTT

あ~ 久しぶりに吐いてしまった。

なにがそうさせるのかなぁ。

食べたい欲求と受け入れたくない欲求。

お腹いっぱいまで食べて、食べてしまったことへの後悔と、
実際、身体がまったく受け入れていない感覚に耐えられなくて・・・

肉体は知ってるのよね、いらないものを。
ただマインドが「食べたい」という渇望を持っているだけ。

渇望、渇望、渇望・・・

食べたい欲求があがってきて、「渇望」とラベリングする前に、
手と口が動いてたね。

今日はできなかったけど、また次。そう次は少し上手に乗り越えよう。

ゆるす。

昨日のプラクティスティーチ2回目も、大きなエッジを感じた。

褒められたい。認められたい。

可愛がられたい。愛されたい。特別扱いしてもらいたい。

わかってる。
このすべての感情は、
私が父親から与えられたかったもの。

でも与えられなかったから、今でも渇望の対象になってる。
この感情がいつも私を追い込んでるな、という実感。


今回のプラクティスティーチで感じたこと。
「私がなにをする、ということではなく、
そこで生徒が何を体験してるかにもっとフォーカスしたい」

この意識が強くなってきたとき、私たちティーチャーのリードはBGMになる。
そして、もっと注目して!というアテンションプリーズな心がなくなり、
脇役としてそこに存在できるんだろうな。

はー、ヨガの学びは深いです。

Jai Bhagwan.
Om Shantih.

Day14 of YTT

沈黙の日を終え、またわずかに前進できた気がするな。

沈黙の間、私は本当に心地よく、楽しくてしょうがなかった。
黙ってるってこんなに快適なんだ。
みんなが黙ってるって、こんなにステキな空間が出来上がるんだ、
そんな気持ちで過ごしてた。

本当に静かで、みんながとても穏やかに見えて、
(後から聞いたらみんなとても苦しんでたみたいだけど・・・)
ひとつひとつのプラクティスも、とても興味深かった。

アグニをあげていくプラーナヤーマをやってから、
ヴィッパーサナメディテーション、ウォーキングメディテーション、
そしてジャパメディテーション。
ランチもインサイレンス。
最後は、耳栓して目隠ししてアーサナプラクティス。

まじステキだった。
完全に無。

とても集中したし、周りを気にせず内に入り込めた。

静寂のなかに聞こえる、自分の鼓動や呼吸の音、筋肉がきしむ音や
骨があたる音。
身体の内側には魅力的な音があふれてた。

外にある音がすべてノイズに思えて、内にある音が神聖なものに感じた。

そしてサイレントから出て、人の声が聞こえてきた。

あらららら・・・

私はとても居心地の悪さを感じて、部屋の隅っこに腰掛けて
みんながしゃべるさまを、ただボーと見ていた。


この体験をすぐにインテグレーション、統合するなんてムリ。

と思いつつ、ここまで「沈黙」が快適ならば、日常の人との関わりに
なんか違和感を感じてるんじゃないかって、直感で感じたの。

沈黙しながらも、人の動きや顔色を観察してる自分にも気付いたし、
それで、その人の心を察する行為をしていたし。
でもそれは、決して"想像の域"は超えないんだけどね・・・

そんな想像に影響を受け振り回され、心を奪われ、動揺したり。
勝手にマーヤを作り上げ、それに対処しようと懸命になってる自分。

そしてそんな行為に、ほとほと疲れる自分がいたりして。
でも、すでにそれは私の習慣的な行為、つまりサムスカーラになってるし。

沈黙し、耳栓をして目隠しをしてヨガしてたら、この世界に私しかいなくて、
ヨガをしてる私と、私がしてるヨガが一体化しちゃって、
永遠にこのままでいたい、って思ったんだよね。

まじでめちゃくちゃ、気持ちよかった。


そして、驚いたのがカズの言葉。

私が何も話をする前に、「はるーたの本質に出会えたんじゃない?」って・・・


そうなの、なんだかとてもリラックスしてて、
まんまでいれる自分に出会えた気がしたの。

あれ、私ってこんなにひと目を気にせず、自分らしくいることができるんだ、
って気付いたの。

とても快適だった。とても私らしかった。とてもありのままの私だった。

そう、今回のYTTでは、ありのままの私探し、がテーマになってる。

そして、そのありのままの私を見つけるきっかけになった。

まだまだインテグレーションは続く・・・

そんな気がする。


Day11 of YTT

いやー、肉体のエッジに差し掛かってきた気がする。
少しずつ疲れが溜まってきたね。

だけど!はるーた、えらいよ
トレーニングが始まってから、パンも砂糖も食べてないじゃん!
間食ゼロできてるから、心も身体も、こんなエッジに囲まれた状況でも
安定感キープしてる気がする。

朝はサーダナがあるから食べないし。
お昼は毎日「はる丼弁当」。そして夜は軽く・・・

で、でもねー、ワインは欠かせないんだよね。
ついつい、ちょろっと飲んじゃう。でも心身がリラックスを求めてるんだと
この欲求も認めてあげて、許してあげて。

だけど、甘いものとパンをやめてるから心身はとてもラク。

さて、今日は、クリパルの言葉遣いのレクチャー。

確かに、英語で聞いてると、とても独特な言い回しばかり。
これを日本語にして、自分なりの表現を探求していくことが、
これから一生かけて学び続けることだと思う。
とてもエキサイティングだよね!わくわくする。

あと、自分の「口癖」 これをもっともっと解消したい。
ハラから出る地声でリードすることも、私にとっては常に課題。

Jai Bhagwan.
Om Shantih.

Day9 of YTT

1回目のプラクティスティーチ。

めちゃくちゃでも楽しむこと!と口すっぱく言われたし、
私自身も、スタート地点を見つけるつもりで挑んだ、けども・・・

やっぱりいい出来を期待してる自分に出会う。

けっこう緊張もしたし、いつもと違う汗かいたし、あっという間の30分だった。

終わってから気付いたこと。

プランを追い求めていた自分。
計画していたことをやり通すことに意識が向いて、目の前の生徒と一緒に
その場にいることが出来なかった気がする。

いつものクセだね。

ふと思い出したのが、私のホームパーティのホステスとしての在り方。

最初から最後までカンペキに仕上げないと気がすまないアタシ。

結局そのパーティそのもの、友達との時間を愉しむよりも、食事を作ったり
"もてなす"というところに意識が行き過ぎて、自分自身愉しむことが全然
できなくなった。というより、最終的にはとても億劫になってしまった。

もしかしたら、ゲストたちもそうだったかもしれない。

今では、友達が家に来ることになっても、その場で台所に立ち数品つくり、
足りなかったりもう一品、とか、食べれるようならフルーツを出す、とか、
とてもユルイものになった。

結果、友達もとても居心地がよさそうだ。

結局、プランなんてものはいくら周到に立てたって、イレギュラーはいくらでも
起こるものだし、その場に臨機応変に対応できる余裕があるほうがいいんだと
思うようになった。

これはクラスデザインと一緒な気がする。

木の枝葉をたくさん用意するのではなく、シンプルな幹、そして大きな枝程度の
ものを準備して、あとはその場でフレッシュな枝や葉、花を咲かせればいい。

もし枝が生えすぎていたら、それをカットする勇気も必要だ。

ブラーマニやジャショダがよく言う。

生徒を見ていれば、そのクラスの中に、そのリアルな今にいれば、
ティーチャーとしてやるべきことは、おのずと見えてくる。

まさしく・・・

だから、今日の私のアファメーションは

「私、Haruは、クラスの中にいます。」

このアファメーションは、私が生涯ティーチングをしていくうえで、
大切にしたい言葉だと思う。

そして、午後のセッションのハイライト。

動く彫刻。

テラーの思いをアクターが身体をつかって表現するというもの。

私は、自分のエッジを、言葉で伝えることができた。

プラクティスティーチを終えて、よくできたと褒められたいという思い、
努力したことへの評価、そしてその評価が悪いことへの恐怖。

それに押しつぶされていた自分。

ファミリーグループのメンバーがそれを表現してくれた。

あはは、まさしく、そうそう、私そんな感じで生きてる。
私の内側は実はそんな。でもそれを表に出さないように、頑張って生きてる。

まじ疲れます。

それに気付いたし、それを勇気をもってシェアすることができたし、
私としては、とても大きな一歩。

みんなの感情をアクティングしながら、自分のなかにもある、
同質のエッセンスを発見した。

不安、悲しみ、苦しみの対象は違うけれども、その感情のエッセンスは
みな同じくある、という共感が、ひとへの優しさにつながるし、
ヨガティーチャーとして、という以前に、ひととしての器を大きくして
くれる気がした。

いやいや、今日もハイライトだらけな1日。

おなか一杯です。

Jai Bhagwan.
Om Shantih.
プロフィール

はる

Author:はる
はるです。Sita(シータ)はアシュラムでいただいたスピリチュアルネーム。とても気に入ってます♪

ヨガを通して、ありのままの素の自分に出会える喜びを感じています。
現在、下北沢にあるクリパルジャパン-Yoga of Life-、Yoga Kutir『涼亭』(清澄庭園)、他に、ママとベビーのヨガサークル、NPO活動としてシニアヨガ、企業での福利厚生など、幅広い年代へヨガをシェアすることをライフワークとしています。

2012年4月、東京を離れ神奈川県の相模湖、藤野エリアへ移住。かねてからの願いだった自然と共存する暮らしにシフトしました。

・07.10月北インド・ウッタルカシでシバナンダヨガのTTCを修了。
・08.10月東京でクリパルヨガ教師養成コース修了。
・Yoga Fitシニアヨガ教師養成講座修了
・トラウマ アプローチ ヨガティーチャートレーニング修了
・クシマクロビオティックアドバンスト修了

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