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香りへの愛

『アロマとクリスタルボウルのチャクラヒーリング』ワークショップ

ヨガ友あざみちゃんの初のワークショップに同じくヨガ友Mちゃんと参加してきました。

クリスタルボウルの音に耳を傾けつつ、
7つのチャクラに対応したパワーストーンを体にのせ、
シャバアーサナでまどろむこと20分。

音の波動で、体の中のプラーナが、ジワジワ~と動き回るのを感じ、
「音がしみ込んできた~」という体験。

生で聴いたのははじめてでしたが、もともとあった音だなぁ、という印象。
根源的な音というか・・・ つまり、OMの響きと同じ波長。

演奏者のSHINさんのHPはこちら


そして、ぽわ~んとした状態のなか、次はオリジナルアロマブレンド体験!

ここで、あざみちゃん登場。

16種類の精油を用意してくれて、私たちはすのすべてを嗅ぎつつ、
直観と、その香りのもつ効果を参考に、今日の私のオンリーワンな精油を作る。

Image010~00[1]

私が一番気に入った香りはフランキンセンス。

キリスト誕生のときに三賢者が贈ったといわれる香りらしいです。
ちょっとウッディーなスッキリとした香り。
「高い神性、過去のわだかまりや執着を取り除く、直観」
第7チャクラに対応しているらしい。

次は、ジュニパー。
嗅いだ瞬間に、若かりし酒バラの日々を思い出す。
だってまさしくジンの香りなんだもん。
そしたら、やっぱり、ジンの主成分なんだって。
「浄化、ネガティブエネルギー(怒りや不快感)を取り除く」

そしてローズ。
香=ローズってくらい、私はローズが好きです。
むかしは甘ったるい感じがして好きじゃなかったんだけどね。
少しはオトナの女に成長したってことでしょうか!?
「愛、情熱、女性らしら、エネルギーの交流」

最後、マジョラムスイート。
ちょっと甘くスパーシーな香りだけど、むかしは修道院などでよく使われていたらしい。
なぜなら、性欲を減退させる香りだから。ふ~ん、と感心。

ということで、この4つのブレンドで私の香りができました。

自分で作ったと思うと、それだけで愛着がわくもの。
朝晩、オーラクレンジングのために使ったり、キャリアオイルで薄めて
マッサージに使ってます。

今回、感じたのは、あざみちゃんの香りへの愛情
その知識はさることながら、香りの話をしてる彼女の表情が
イキイキとしててとてもイイんだよね。

好きなことを丁寧に長く続けていくこと。
そして満ち溢れるように、それを人とシェアしていくこと。
それがいい、と改めて思ったわ。

あざみちゃん、ありがとうね!

Om Shantih.




『ヨギのためのコーチング体験ワークショップ』

企業研修なんかでよく使う(?)
コミュニケーションスキルのアップ(?)
どうも「傾聴」がキーワードらしい・・・
そういえば、以前知り合いのヨギが、サルサでコーチング、
なんてのを企画してたなぁ・・・あれはなんだったんだろう?

まぁ、そんな程度の予備知識しかなかったんだけど。

先週の土曜日『ヨギのためのコーチング体験ワークショップ』
に参加しました。

講師は、いつもマットを並べてヨガを練習してる山口ひとみさん

解剖学講師ののみさん(野見山文宏さん)が、ひとみさんの講座を
受講したのをきっかけに、彼女もクリパルヨガをはじめ、そしてその
ご縁で、うちのスタジオでワークショップを開催することになった。

クリパルヨガとコーチングのエッセンスがとても似てるってことらしい。

コーチングの大前提として、
「人はすべて完全な存在であり、答えは自らの中にある」というもの。

この完全とは、perfect"完璧"という意味ではなく、"whole"全体"って
ニュアンス。ココで、すでにヨガっぽい。

そして、ひととのコミュニケーションにおいて、話しを聞きながら(傾聴)
話し手の中にすでにある答え(智慧といってもいいかも)を上手に引きだす、
これをコーチングというみたい。

そしてコーチングの中にもいろいろな手法があるらしく、
今回体験したのは、コーアクティブコーチングというもの。

コーアクティブ Co-active 協働的、つまり、話し手であるクライアントと
聞き手であるコーチは、つねに対等で、答えを与えるのではなく、一緒に
導き出すといった関係なんだと思う。

具体的なワークとしては、やっぱり傾聴。
そして今日の学びのひとつは、傾聴にはレベルがある、ということ。

■傾聴レベル1 自分
相手が話してる間、意識は自分に向っていて、次にこれを話そう、とか、
「私は○○だと思うな」とか考えてしまっている状態、そういう受け答え。
最悪の場合は、完全に別のことを考えてる。

■傾聴レベル2 相手
傾聴の基本的なレベル。相手の話してる事に集中して耳を傾けてる。
そして「(あなたは)○○だと思ってるのね」とか「○○なんじゃない?」
といった、相手目線での質問や相槌をうちながら、話しを展開する。

■傾聴レベル3 全体
話してる内容だけでなく、相手の表情、動作、雰囲気、といった全体的な
ものから、その言葉の裏にあるもの、隠されてる心理、本心、といった
ところまで、感じながら聞いている状態。また自分の直観を伝える、など。


このレベル2-3で会話をしていくこと、これは意外と難しい・・・。

ついつい、レベル1的な返事をしてしまう。

レベル2的でも、「へーそうなんだー、それで?」と話を促すだけでもなく、
「うんうん、分かるよ」とか「それはひどいよね」とか、
相手の身になり、ただ共感していくだけのものでもない。

レベル2-3的に、話し手が、話す、という行為を通して、言葉になっていない
思いや考え、自分の本心を見つけ、時には、その問題の本質に気づき、
解決や前進のヒントとなるような会話に導いていくこと、それがコーチング
なのかなぁ、なんて、1回の体験から思った。

そんな道しるべのような言葉がけ。

話し手が、自分の内側に意識を向け、問いかけ、本質の部分に触れ、
つながるような質問を投げかける。

これって、かなり高度だよね。

そして、それができるようになるには、自分自身も、自分の本質をみて、
そことつながり、日々物事と接して生活していくことが大切だと思う。

あらら、とてもヨガです。

私の中で、コーチングとヨガがぴったりとつながった感じ。

私の感覚では、私が自分の本質とつながるために、絶対に必要なこと、
それはまずリラックスすること。そして呼吸をして、何が起きてるのか、
考えるんじゃなく感じること。

うーん、ひとと接するとき、こんな落ち着いた心でしゃべったりしてるかな?
落ち着いて、なりゆきを見守ったり、自然な流れに委ねてるかな。

日常のひととの接し方に、コーチングのエッセンスいかしていくために、
まずは、リラックスすることが大切だなぁ、って思った。

力抜いて、自然体で、そのままの私で、相手の言ってることに耳を傾けよう。
先入観や、判断を手放して。そして、表面的なつながりじゃなく、お互いの
真ん中同士でつながろうって思ってみよう。

他にも、ペアで価値観を確認し合う、という深く感じるワークもあったり、
"つながり"というキーワードがたくさん残るワークショップだったな。

ひとみさん、どうもありがとうございました。

Om Shantih.



ヨガでつながるということ

Sヨガ庵007

私の大好きなヨガ友のひとり、MaRiがひらいた水戸の「ヨガ庵」で
シバナンダヨガのクラスを持たせてもらいました。

今回の「はじめてのSivananda Yoga Workshop」は、
シバナンダヨガってどんなヨガ?というとてもベーシックな内容を、
3時間というリッチな時間をいただき紹介させてもらえるというもの。

ふだんMaRiのもとでヨガを練習してる皆さんは、とてもフレンドリーで
心がオープンな方々ばかり。
シバナンダに対しても、そして私に対しても同じように開いていてくれて、
とてもステキな時間をシェアできたと思う。

私はなにより、ヨガの練習のあとのみんなの顔が好き。
みんなの肉体が大きく開かれて、たくさんのプラーナがいきわたり、
ゆったりと力を抜いてリラクゼーションを味わったあとの、あの目の表情。

キラキラとして、優しい笑顔がこぼれ、そこにいる全員がとても親しくなった
そんなスペース感を感じることができる。

ヨガを通して、生まれて初めて会った方々ともつながれるということ、
私は、なんてシアワセモンなんだ、とつくづく思う。

ありがたい。

そうそう、今回けっこう驚いたのが「水戸って近~い!」ってこと。
上野からスーパーひたちに乗ってしまえばなんと1時間5分で到着。

町並みを見ていくと、道路がゆったりと幅広く作られてて、
可愛らしい外観の建物が多く、なんとものんびりとした感じ。
このゆったり感、理屈ではなく、肌にフィットしちゃいました。

また近いうちに遊びに行こう。
MaRi,Yoko、そしてMarioもありがとう。

Om Shantih.

『のみさんの日本一わかる!生理解剖学講座』

『のみさんの日本一わかる!生理解剖学講座』といえば、ヨギの間では
ちょっとした有名ワークショップ。

私も2年ほど前、2006年の秋ごろだったかなぁ、一度参加したことがある。
あの時のハイライト、今でも覚えているのは「腕は鎖骨から」ということ。

そう、一般的に腕って、肩関節〝腕の付け根"から、だと思ってるけど、
実は鎖骨から腕は始まってるんですよー、みたいなことを習って、へぇ~!!と
思ったのをよく覚えてる。

そして今回、ヨガ業界は横浜のフェスタに集中してる中、渋谷のスタジオで
この恒例ワークショップを開催した。私は、アシスタントとしての参加です。

解剖学って、どうしても座学になりがちな科目だと思う。
でものみさんのワークショップでは、ペアを組んで、お互いの身体を触りあい
骨格や筋肉を「体感」していく。

これは、一番身近にある自分の身体を(身近というか同一すぎて意外に知らない)
改めて知ることができる。そして、その中には驚きが溢れてる!

腕は鎖骨から。脚は股関節から。
自分の肩甲骨を、自分の目で見る。(うん!確かに見えた!すごいでしょ?)
そうそう、骨盤一周の旅にも出かけました。
グルリと一周することで"骨盤"をしっかりと立体で認識できた。

大腿骨も尺骨も○○骨も…全部触ってみた!
(のみさんも言ってたけど、こういう骨や筋肉の名前はどうでもいいんだよね)

そこにあって、どの程度の太さで、どこと繋がって、どうワークしてるのか。
それを知ることで、身体を全体として見ることができる。

さらに、思い込みをなくすことで、身体の稼動域って大きく変わる。
これは、気付きによって可能性が広がる、ことと同じだ。

試しに、腕を鎖骨からだと思って大きく横に広げてみるといい。
肩関節からだと思い込んでるときより、10cmも20cmも後ろに広がることがわかる。

これは心と同じだよね。まさに気付きの力。

あと、このワークショップのキーワードとしては
「部分と全体」「ズームイン、ズームアウト」そして「繋がり」。

のみさんこと、野見山文宏先生は、東洋医学の思想がしっかりと根付いてる。
だからこそ、西洋の分析的な解剖学を、タオや陰陽といった東洋思想で、
繋げてくれるところに、最大の魅力があると思う。

宇宙レベル、そして35億年の進化の過程、プロセスの中で、この肉体と向き合うと
私たちの身体は、無限の智慧の宝庫であることが再確認できる。

なんにせよ、このワークショップは本当にオススメ。

のみさんは言う。
宇宙も地球も、すべての動植物、私たち人間。すべて自然が作り上げたもの。
だから自然の法則に則って存在しているんだ、と。

そこのところを、ついつい無視しちゃうのは、私たち人間のエゴなのね。

また一歩、身体と近づけた気がする。

ただ、今私の肉体を占拠している首と腰の痛みは、相変わらず・・・
でも、脊柱を上から順番に触っていくことで、どこに痛みがあるのかが、
はっきりわかったのが大きな収穫かな。

今日もありがとう、私の身体。

Om Shantih.


今日こそ!朝ヨガ@代々木公園

今朝は友達と代々木公園で朝ヨガしてきました。

もうね、千代田線から地上にあがった瞬間に、緑の匂いがたっぷりと鼻腔へ。
それだけでかなりテンションあがりました。
緑の匂いって、本当に美味しいよね。


s_yoga@yoyogi 002
ワンちゃん、豪快に水浴び中!


集まった5人は、みんな基本はシバナンダヨギ。
でも今日はフリースタイルのアーサナ練習だから、誰がティーチャーになることもなく、
クリパルやアシュタンガなど、みんなが知ってるものを順番にシェアしていったの。

みんなで順番にリードしながら、動き始めたプラーナの流れに任せて、とても自然な
シークエンスができあがる。

「今日はちょっとヴィンヤーサ気分!」
「うん!次これやりたい」
「次はねじりたいね」
「ここで胸ひらこうか」
「スタンディングポーズは?」

そんなことをしてたら、隣でバレーボールをやってた女の子たちが、私たちのマネを
してヘッドスタンドやりはじめたり。
いかにも渋谷系なお兄ちゃんたちが、なぜかトリコナーサナしてたり!

あはは、みんなヨガでつながっていけばいいのに~!

汗だくになりながら、でも木陰でのシャバーサナは最高。
緑はイキイキと呼吸して、青空はとっても高く・・・

最後、瞑想の後、目を開けたら、その景色は、キラキラ輝いてた。

s_yoga@yoyogi 013


日曜の朝、ちょっと足を伸ばして外に出てみると、そこにはリッチな時間が待ってるね。





「個人神話」を歩いてみた

「クリパルヨガと私~私の神話を見つける」

先日参加したワークショップ、とても興味深い内容でした。
講師は、私の大好きなクリパルティーチャーでカウンセラーでもあるKenさん。

彼が学んでいる「プロセスワーク」という心理学の手法をつかって「私の神話」を見つけよう、
という、なんだか考えただけでもワクワクするワークショップ。
「私の神話」って響きがいいよね~。気になります♪

はじめ30分くらいのヨガ。
あはは、ランチ食べ過ぎて、ちょっとハラ重かったです。ヨガは空腹時に・・・。

それから「プロセスワーク」のレクチャーに入ったんだけど、うーん、内容は少々むずかしめ。
でも私の理解で少し解説すると・・・

ユングのお弟子さんだったアーノルド・ミンデルは、西洋的な考え方が主流である心理学の
世界に、珍しくタオの考えなど東洋の発想を取り入れて、このプロセスワークを考案したらしい。
セラピーの手法として使われるほか、今では臨床学でも、とのこと。

前提としては「すべての物事、その出来事には"意味"がある」ということ。
うん、コノ発想はとても「東洋的」だよね。

そして、身に降りかかる不幸や苦悩ですら、その背後には意味があり、その意味に気付いて
いくことで、自らメッセージを受け取れるようになり、それが癒しに通じていく。

うーん、この程度で限界・・・ 

まぁ理屈は抜きにして、そのあとにやったワーク「個人神話を歩くエクササイズ」ってのは
とてもおもしろかったです。

(1)まずはパートナーを見つけます。

(2)そして、そのパートナーに以下の3つのことを語ります。
  1. 私の今後の希望、夢、将来に向けたプロジェクトについて
  2. 今までの人生でもっとも苦しかった時期、出来事について
  3. 今までの人生でもっとも充実して幸せだった時期、出来事について

(3)部屋の中で、今現在の自分にフィットする場所を見つけ、そこをスタート地点にする

(4)そのスタート地点に立ち、まずは「過去の苦しかった時期」を思い出しながら、 
  足が向く方向に数歩歩いていく。そこが第2の地点。
 
(5)第2の地点に立ち、次は「過去の充実した時期」を思い出しながら、また足が向く
  方向に数歩歩いていく。そこが第3の地点。

(6)第3の地点に立ち、次は「将来の夢」を考えながら、また足が向く方向に数歩歩き、
  そこを最終地点にする。
 
(7)そして最後に、スタート地点に戻り、その最終地点のほうを向き、自分の内側
  に生じてくることに意識を向けていく。そしてその「道」が「個人神話」である。

(8)さらに、その道に名前をつける。 

以上・・・

このねー、過去に繋がってその時のことを思い出しながら数歩歩く、っていうのが、
とてもリアルで不思議だった。

いつも見慣れたスタジオの景色ですら、辛かった時期を思い出しながら歩くと、なんとなく
薄暗く感じられたり、体感としては、鳥肌がたったりして、呼吸も浅く、背中が丸くなる感じがした。

そして充実した時期や将来の夢を思いながら歩くと、私は窓際の明るいほうに歩き出し
そこには、呼吸も心も落ち着いた状態で立てて、なんとなく自信がみなぎる感じがした。

私は、スタート地点から、つらい時期は左に歩き、充実した時期と将来の夢は、そこから鋭角に
Uターンするように、右に長く歩き、最後はスタジオの反対側の窓際の植木鉢がたくさんある
場所に立った。

それはまさしく私の人生そのものだったよ。
以前の荒れた生き方から、ヨガに出会って軌道修正して、今、そして未来へ。
いろいろあったなー、と傍観した。

でも、とても嬉しかったことは、もう過去の辛い時期と同調していない自分がいたこと。
以前の私は、そこに執着し、何度も何度も追体験しては悲しみの中でもがいてた。
でも今は、すでに終わった、過ぎ去った過去として、冷静に、そして優しい気持ちで、
過去の自分を労われた、気がする。
「いろいろあったね。大変だったね。でももう大丈夫だよ。」そんな気分かな。

さらに、現在から未来を見たとき、私にはとても長い道がはっきりと見えた気がする。
その道は、これから私が歩くであろう「道」。
まっすぐに伸びているその道は、距離はあるけれども、一歩一歩進んでいけばいい、
確実に進むことができる、と自信を持って受け入れることができた。

そしてその道の名前、私が浮かんだのは『愛の道』だった。

それが私の個人神話の名前。

なんかステキじゃない♪
と個人的にはとても納得、統合された気分でした。

ちょっと、プロセスワークの本、読んでみようかな。
Kenさんのオススメはこちら

アーノルド・ミンデル著
『身体症状に宇宙の声を聴く』


はるヨガ@京橋公民館

明日は雨らしいですね・・・
ということで、代々木公園から、場所をいつもの公民館に変更して、
普通にはるヨガします!

楽しみです♪

はるヨガ@代々木公園

今回も友達のMちゃん主催のヨガサークルから、とても愉しそうな機会を
いただいてしまった。いつもありがとう・・・

6月29日(日)10:00-12:00 @代々木公園
参加費無料♪どなたでも!なノリの朝ヨガなのだ。
ヨガの後は一品持ち寄りでピクニック♪うーん気持ちよさそう!でしょう。

ただ今回は午後から別の用事が入ってて、私はお先に失礼することになっちゃうんだ。
でも、親友とのランチの約束だったの。先約なので優先ね♪

とにかく、お天気がいいことを祈って・・・。

Om Shantih,





『シバナンダアシュラムの一日』ワークショップ

「アシュラム生活のダイジェスト版を体験してみませんか?」
というコンセプトの、クリパル恒例のワークショップ。

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はるヨガ、無事終わりました

今日は、私の一生忘れられない1日。
夢だったヨガティーチャーとして、一歩歩き始めたんだな、
という気持ちです。



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プロフィール

はる

Author:はる
はるです。Sita(シータ)はアシュラムでいただいたスピリチュアルネーム。とても気に入ってます♪

ヨガを通して、ありのままの素の自分に出会える喜びを感じています。
現在、下北沢にあるクリパルジャパン-Yoga of Life-、Yoga Kutir『涼亭』(清澄庭園)、他に、ママとベビーのヨガサークル、NPO活動としてシニアヨガ、企業での福利厚生など、幅広い年代へヨガをシェアすることをライフワークとしています。

2012年4月、東京を離れ神奈川県の相模湖、藤野エリアへ移住。かねてからの願いだった自然と共存する暮らしにシフトしました。

・07.10月北インド・ウッタルカシでシバナンダヨガのTTCを修了。
・08.10月東京でクリパルヨガ教師養成コース修了。
・Yoga Fitシニアヨガ教師養成講座修了
・トラウマ アプローチ ヨガティーチャートレーニング修了
・クシマクロビオティックアドバンスト修了

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